電芸社

理念

電芸社は、「作る人、書く人、遊ぶ人を一つのサイクルに」という考えのもとに活動する編集レーベルです。

制作者の声を届け、書き手の表現を支え、プレイヤー・読者との出会いをつくる。そのサイクルが生まれたとき、創作は個人の体験を超えて文化へと変わると考えています。

電芸社は、そのためにあります。

01

応援する

批評ではなく、応援と情報発信を軸に活動します。作り手・書き手の意志を尊重し、その声を広げることが私たちの役割です。

02

信頼をつくる

寄稿者が安心して参加できる風通しのよさを最重要視します。透明なフローと明確な条件が、長期的な関係の基礎になります。

03

循環させる

創作を一方通行にしない。作る人と受け取る人の間に、対話と発見のサイクルを生み出すことを目指します。

ガメつく

インディーゲームの特集・紹介と、ゲーム制作にまつわる技術・知識を発信するメディアです。

プレイヤーとして楽しむ視点と、制作者として作る視点を両立しながら、インディーゲームの文化を記録・応援します。作り手とゲームへのリスペクトを軸に発信します。

ゲームジャムの主催も行い、制作者コミュニティとの交流を深めます。

Coverage

インディーゲーム紹介・特集
制作者インタビュー・寄稿
ゲームジャムの主催・記録

ガメつくゲームジャム

開催頻度

3ヶ月に1回

形式

投票型

最多投票賞

盾進呈

特別賞

あり(状況次第)

ガメつくに寄稿する ゲームジャムについて問い合わせる

今後の出版構想

WEBメディアの活動を積み重ねながら、出版という形での表現拡張を構想しています。

Publishing 01

電子書籍・デジタル出版

WEB記事や寄稿作品をまとめ、電子書籍として刊行する構想。制作者の知識や表現を、より届きやすい形に。

Publishing 02

書籍化・ZINE

特集記事や寄稿作品の書籍化、ZINE制作。協議のうえ、著者との合意に基づいて実施します。

※ いずれも現在構想段階です。具体的な予定が決まり次第、お知らせします。

編集姿勢

批評ではなく、応援と情報発信を軸に活動します。寄稿者との誠実な関係構築を大切にし、透明なフローと明確な条件を提示することを心がけます。

広告・スポンサーシップについても、読者や寄稿者への誠実さを最優先に判断します。

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表記について

発行:電芸社編集部

電芸社は法人ではありませんが、出版社としての体裁を持つひとり編集部として活動しています。代表者名はサイト上に掲載しておりません。

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